ケーブルテレビ導入/工事方法

HFCエリア

工事概要

工事の方法

基本工事例<露出配線工事>

  • ◯ご希望のテレビまたはケーブルモデムまで同軸線を直接配線します。
  • ◯宅内入線のため、入線する壁に直径15mmほどの貫通穴を設けます。
  • ◯配線は露出となります。
  • ◯ケーブルテレビを接続していないてれびはアンテナでのご視聴となります。
  • ◯電波レベルによってはCATV用ブースターが必要です。(別途費用)

ホーム共聴工事例<既存の屋内配線を利用する工事>

  • ◯現在の屋内配線を利用しますので、家の中の配線がスッキリ。
  • ◯ケーブルテレビのチューナーを取り付けないデジタルテレビでも、
    地上波放送とコミュニティチャンネルが視聴できます。
  • ◯現在の屋内配線の種類や系統によっては、ホーム共聴工事ができない場合があります。その場合、基本工事(露出配線工事)となります。
  • ◯ホーム共聴工事であっても、インターネット配線は基本工事(露出配線工事)となります。
    (ご新築のお客様は、事前にインターネット用の空配管をご準備ください。)
  • ◯電波レベルによってはCATV用ブースターが必要です。(別途費用)
  • ◯既存のアンテナ撤去は行いません。

ケーブルプラス電話工事例<露出配線工事>

  • ◯ホーム共聴工事であっても電話配線は基本工事(露出配線工事)となります。
  • ◯ナンバーポータビリティを希望される場合は、EMTA設備工事後、
    ケーブルブラス電話の開通までに2週間ほどかかります。それまでは既存回線の利用となります。
    EMTAの「STATUS(ステイタス)ランプ」が点灯後、ケーブルプラス電話のご利用開始となります。
  • ◯新しい電話番号を希望される場合は、EMTA設置工事後すぐにご利用いただけます。

FTTHエリア

工事概要

工事の方法

基本工事例<露出配線工事>

  • ◯最寄りの伝送路から家屋まで光ドロップケーブルを引き込みます。
  • ◯ご希望のテレビまでは、宅内に同軸線を直接露出配線します。
  • ◯D-ONU(通信用端末)までは、宅内に光インドアケーブルを配線します。
  • ◯宅内入線の為、壁に直径15mm程の貫通穴を設けます。
  • ◯配線はすべて露出となります。
  • ◯ケーブルテレビを接続していないテレビは、アンテナでのご視聴となります。
  • ◯CATVブースターが必要な場合があります。(別途費用)

ホーム共聴工事例<既存の屋内配線を利用する工事>

  • ◯現在の屋内配線を利用しますので、家の中の配線がすっきりします。
  • ◯ケーブルテレビのチューナーを取り付けないデジタルテレビでも、
    宮崎区域の地上放送とコミュニティチャンネルが視聴できます。
  • ◯現在の屋内配線の種類や系統によっては、ホーム共聴工事ができない場合があります。その場合、基本工事(露出配線工事)となります。
  • ◯インターネット配線は露出配線工事となります。
    (ご新築時のお客様は、事前にインターネット用の空配管をご準備ください。)
  • ◯CATVブースターが必要な場合があります。(別途費用)
  • ◯既存のアンテナ撤去は行いません。

ケーブルプラス電話工事例<露出配線工事>

  • ◯ホーム共聴工事をした場合でも、電話配線は基本工事(露出配線工事)となります。
  • ◯ナンバーポタビリティを希望される場合は、TA(電話用端末)設置工事後、
    ケーブルプラス電話の開通までに2週間ほどかかります。
    そればでは既存回線でのご利用となります。TAの「電気ランプ」が緑色に点灯後、ケーブルプラス電話のご利用開始となります。
  • ◯新しい電話番号ご希望の場合は、TA設置後すぐにご利用いただけます。